視聴者参加型配信の参加枠をDiscordの募集Botで管理する
視聴者参加型配信で参加希望を募るとき、満員後の順番待ちと繰り上げ、参加確定後のVCでのID交換までをMonvokeの募集メッセージがまとめて処理します。コメント欄で人数と順番を数え直す作業をなくす方法を紹介します。
「活用シーン」に関する記事の一覧です。
視聴者参加型配信で参加希望を募るとき、満員後の順番待ちと繰り上げ、参加確定後のVCでのID交換までをMonvokeの募集メッセージがまとめて処理します。コメント欄で人数と順番を数え直す作業をなくす方法を紹介します。
スプラトゥーン3のプライベートマッチをDiscordで募集し、参加者が専用VCに入った時点でフレンドコードが自動的に一覧表示される仕組みを紹介します。募集人数の入力方法と4対4のチーム分けにも触れます。
Apex Legendsのランクマッチやフルパ募集を、仮参加・順番待ちを使ってDiscordで回す方法と、身内カスタムマッチでのチーム分け・レート反映までを、Monvokeの活用シーンとして紹介します。
VALORANTの内戦を毎回開く主催者向けに、Discordで10人を集め、レートを考慮してチーム分けし、勝敗報告でランキングを更新するまでの流れをMonvokeの活用シーンとして紹介します。
Dead by Daylightの1対4・2対8カスタムを、Discordの/customコマンドでキラーとサバイバーの人数を固定したまま募集し、人数が揃った時点で役割の割り当てまで終える方法を紹介します。
FF14の零式や固定の募集を、タンク・ヒーラー・DPSの枠と開始時刻つきでDiscordに立てる方法を紹介します。人数の集まり具合を数える手間と、当日の集合連絡をMonvokeに任せられます。